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【ペアーズ攻略/第0回】モテる男とは?モテるの意味 と モテ体験の重要性

記事公開日:
最終更新日:2016年7月27日

 

これからあなたにはfacebook婚活アプリペアーズというツールを利用し、モテる男道を走っていただくことになります。

 

そのペアーズ攻略の前にプロローグとして、そもそもなぜ人はモテたいのか、モテるとは何なのか、モテるとどうなるのか、女遊びは悪なのか、男のレベルとは?について考えたいと思います。

 

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モテるとは?そしてなぜモテたいのか

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皆さんはいままでの人生で「モテた」ことはありますか?

  • 後輩からバレンタインチョコをもらった
  • サークルの女子2人が同時に告白してきた
  • 仕事先の美人営業がゴハンに誘ってくる
  • 友人から急に積極的なアプローチを受け始めた

などなど、モテるというのはいろんなケースがあると思います。

 

いままで何ひとつ経験してこなかったひともいれば、すごくモテた経験をもっているひともいると思います。

 

でも、少なからずいまこのヤガワ恋愛塾の記事を見ているひとは【現状、モテていないと思っている状況】で【どうすればモテるのか】のヒントを得たいと思って、このページを見てくれているはずですよね。

 

なかには「俺だってモテてるんだぞ!」という人もいるかもしれませんが、「もっとモテるようになりたい」とオトコなら心のどこかでそう思っているはずです。

 

これは「この世に生まれし男のDNAに刻まれている、『承認の欲求』にほかならない」からなのです。

 

私、ヤガワは女性からすごく「モテます」。

なぜモテるのか?その理由はひとつではありません。

なぜモテるのかについては、サイト全体の記事や、セミナーや、彼女が出来るまでのコンサル講座のなかでお話していきます。

しかし、そこで伝えている重要な事は、「ヤガワはモテるよすげー!」という自慢バナシではなく、いままで一度もモテなかったあなたが「モテる」という状況を体験できるチャンスがあるということです。

 

モテる状態を定義し、モテる方法を知る

ここでは先に、モテるという状態がどんな状態なのかを定義しておきましょう。

 

  • 女性にすぐ恋愛対象として見られる
  • 複数人の女性から同時に好意を寄せられる
  • 自分から何もしなくても、相手が勝手に好きになってくれる
  • メッセージを返すのが追いつかないほど、たくさんの女性から連絡がくる
  • 困っているときに助けを求められる
  • 女性とのデートがダブルブッキング、トリプルブッキングする
  • 合コン後、参加女性全員から鬼のようにLINEが送られてくる
  • 彼氏の愚痴を言って、◯◯くんの方がいい男だと言ってくる
  • ふたりで会うお店の予約を女性がしてくれるようになる
  • 女性の方から積極的におごってもらえる
  • ふたりで飲んでいると酔ったふりをして体を寄せ付けてくる
  • 一度会っただけでその日にカラダの関係になる

 

「モテる」とはこれらのようなことを普段から多く体験しているということ。

これがモテるということですね。

いずれかを常に体験してますよ!ってひとは、むしろあなたのモテ技術を僕にも教えてください。お互いにワザを教え合いっ子しましょう笑。

 

「そんな体験ほとんどしたことないぞ…。」というひともいると思います。そんなひとが大半なのではないでしょうか。しかしあなたは女性からもてたいと、そう思っているはずでうs。

そんなあなたは、とても大きな問題を抱えていると思って下さい。すごく重要な問題です。それは…

 

あなたは「モテる」という状況がわからない、理解できていない、具体的にイメージできていない、体験したことがない。そんな状況のなかで「モテたい」とぼんやりそう思っている。

 

わかりますか?

どういう状態になることが「モテる」なのかを具体的にイメージしきれていないのに、そのまま思考が停止している状態で「モテたい!」とただ漠然とそう思っているんです。

 

いまのあなたはこんな状態です。

 

お腹が空いた。目の前にはお米がある。

でも、生では食べれない。

炊き方を知らないから、あなたの空腹を満たすことができない。

 

でも電気と炊飯器はある。

手段はすべてそろっているのに、あなたはお米を炊く方法がわからないからずっと空腹のまま。

そしてやがて餓死する。

 

 

モテたい。世の中にはいくらでも出会いがある。

でも出会い方を知らない。口説き方を知らない。

結果、モテないから承認欲求が満たせずいろんな場面で自分でも理解できない不満とストレスを抱えている。心が死ぬ。

 

でも、実はモテるだけの素養は持っている。誰でも持っている。無くとも訓練で手に入れることができる。

 

手段はそろっているのに方法がわからないからずっと心は満たされない。やがて暗い気持ちをどこかで抱える。嫉妬する。落ち込む。諦める。

 

 

…どれほど危険な状態かわかりましたか?

 

でも大丈夫です。

そのあなたの承認の欲求を満たすきっかけと方法論は、すべてヤガワ恋愛塾にあります。

 

 

モテる体験は人生観も変える

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モテる体験は、男性にとって想像を超えるレベルでの承認欲求を満たします。

 

モテる体験の効用をひとことで言えば、「選ばれる側から、選ぶ側になること」です。

人間関係における権力・力関係・立場が逆転します。

 

女性に告白してフラれる側から、女性から告白されてフる側になるということです。

 

商品を売る営業でいえば、お願いして何とか買ってもらう立場から、お客さんから「ぜひ買わせてほしい!」といわれるようになることです。

仕事の理想型ですね。こうなると自信もつき、お客さんのためになることを考える余裕も出てくる。結果もっと売上があがるようになります。

 

「ヤガワさんだからまぁ(しょーがない)買うよ…」という状態から、「オレは同じ製品でもヤガワさんから買いたいんだ!ほかの営業マンだったら絶対に買わないよ」といわれる状態。これぞまさに「モテる」ということ。

 

仕事をしていてこんなふうに言われたら、嬉しいでしょう?

 

モテるというのは男なら一度は体験したい幸せ…そんなしょぼいもんじゃありません。

自信になって自分を支えてくれる、ひと踏ん張りさせてくれる貴重な体験なんです。

 

モテるは実は誰でも出来る!人生の成功体験を恋愛で積もう!

この成功体験を仕事で積み重ねようとした場合、いろんな外部要因が発生するので、実現するのはけっこう難しいんです。

自分の実力だけでなく、会社の評判、商品の質、景気などなど、いろんな要素が絡み合うからです。

 

恋愛の場合は、かなり単純化して勝負することができます。

  • 自分の実力
  • 相手
  • 競合(同じ女性を口説いているほかの男性)

仕事で本気を出して成功体験を積み重ね、そして選ばれる側に立つことを目指すことも重要です。

しかし、恋愛ではより簡単に達成することができるんです。

 

モテるのは本当に難しい。イケメンだから出来るんだ。

 

私はこの考え方を「逃げ」だと言い切れます。

事実、私はまったくイケメンでないフツメン、いやフツメン以下の男性たちをモテる男に変えてきました。

 

いろんな意見はあるとおもいますが、そうやって閉じこもっていても何も生まれません。

 

親が金持ちほど東大に合格しやすいというデータは事実ですが、東大生は全員親がお金持ちですか?

医者の息子しか、医者になれませんか?

 

本当にイケメンしか、モテませんか?

 

おぎやはぎという芸人さんがいます。

その矢作(やはぎ)さんは昔からモデルやモデル級の彼女しか付き合わなかったそうで、本当にモテるそうです。

 

有名なエピソードがこちら。

合コンで酔っ払った女の子に帽子を取られた上に頭を思いっきりぶん殴られ「あはは〜やはげだやはげ〜」と髪が薄いのを馬鹿にされた。同席していたアンジャッシュの渡部建は「あの怒らない矢作でもとうとう怒るだろうな」とわくわくして様子を見ていたら、「そうだよ〜やはげだよ〜」と満面の笑みでうれしそうに受け答えをした。 その上サラダにメガネを落とされドレッシングまみれにされても「俺のメガネ超美味しそうになっちゃったじゃん」とうれしそうな矢作を見て、渡部は思わず胸キュンしてしまったという。

 

「寛容さ」の一言で片付けるのは、勿体無いエピソードです。

きっと、いままで女性相手だけでなく男性相手で、経験を積んでいるから出来る行動です。

  • ハゲをバカにされたときに逆に自分で主導権を握って評価を高める
  • 手持ちのものが汚れた時の対応

これらは修業の成果であって、元々のスペックではないとヤガワは思います。

芸人だから、才能があるから、頭がいいからで片付けていては成長できません。

 

丸パクリでいいから、「今度、合コンで服に食べ物が飛んだら使おう!」と覚えこんで反復練習できる人が、心の余裕を常にもっている人が、モテる人です。

 

それが恋愛における努力であり、男のレベルをアップさせます。

 

 

モテない男性陣ほど気がついていませんが、男にはレベルがあります。

女性には直感的に見えていて、感じ取っています。女子会で出てくるのが最近出会った男の「スペック」の話ばかり。そういったわかりやすい基準で男を判断し、そして取捨選択しています。

 

必要なことは、経験と反復練習です。

その目的は、余裕がある状態、をつくることです。

 

女遊びを知らなかった男性の悲惨な結婚の話

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著作者:怕水的青蛙

モテるために経験を積むには、複数の女性を同時に口説いていく必要が当然発生します。
これを「女遊び」「チャラい」と片付けているようではいけません。

(またペアーズ攻略第1回でも説明しますが、そうした風評被害を避けることができるツールこそがペアーズだったりします)

 

女遊びを知らなかった清純、清廉潔白な男だからこそ、悲惨な目にあった友人A君の話をしましょう。

 

20歳のとき大学のサークルで初めての彼女が出来て、それ以来社会人になっても交際が続いていた。

24歳、社会人になって2年目。仕事も慣れてきて貯金も出来た、というこの早いタイミングでついにA君は結婚。

初彼女で童貞をすて、相思相愛そのままに浮気なし。24歳での結婚と、まるで漫画のような純愛ルートをストレートに通ったA君でした。

 

26歳で子供が生まれ、何の不満点もなく、結婚生活は続いていましたが、27歳、突然の離婚。

 

急展開に唖然とする友人チームと、やっぱそういうこともあるわな、と納得する友人たち。二手に大きく分かれました。

ヤガワは納得側です。

 

原因は女性側ではありません。

A君の浮気でした。

 

経緯はまとめるととても単純で、24歳の部下の女性(超美人)にうまく言い寄られて、A君が流されてしまったということです。

普段から妙に距離を近づけていた部下でしたが、仕事で失敗し、相談に乗って欲しいと飲みに行って、そのままお酒の勢い。

 

ある意味で羨ましい話ですが、家庭崩壊で仕事もままならず、辛い人生の幕開けでした。

もちろん、部下の女性とはその後があるわけもなく、A君側から部下に好意を寄せるも、逆にあしらわれて「一回寝たくらいで何勘違いしてんの?」と急激に冷められてしまう始末。

 

女遊びを多少知っていれば、当然みえていた結末のはずです。

女で遊ぶこと、モテることを経験すれば、男女の力関係をすぐに意識します。どこが越えてはいけない一線か、本能ではなく論理的にわかるようになります。

 

A君はそもそも美人部下に一時的にしろモテた原因すら把握できていませんでした。だから、離婚後にさらに醜態を重ねて社内で噂がたって八方ふさがりになってしまったんです。

 

これを読んでいる人は、なぜA君が美人部下にモテたかわかりますか?

 

いろんな要素が絡まり合っていますが、単純にいえば「余裕」と「手に入らなさ」がモテた理由です。

 

まず、未婚独身のひとはあまり知りませんが、

既婚者は意外にモテます。これは「余裕」があるからです。

この余裕は、美人でモテる女性にほど効きます。

 

余裕があるように見えることは、恋愛のパワーバランスを大きく左右する重要ポイントです。これについては別の攻略記事できちんと説明します。

 

超美人部下は、はっきりいってずっとチヤホヤされてモテてきた人生を送ってきました。完全に男を選ぶ側だったわけです。

それを自分でも把握していて、仕事やその他のあらゆるところで活用して立ちまわってきたのです。笑顔やちょっとした距離を利用して。

 

しかし、既婚者のA君にはまるで通用しませんでした。

特に清純王道を走ってきて嫁一筋だったA君にとっては、普段から美人部下が出していた何気ない”メッセージ”も意に返さない状態だった。

これが、逆に美人部下にとって火をつけてしまう要因になり、A君はなびかない、余裕を感じる、ほかの男性と違うレベルの男だ、という認識を生み出したのです。

 

さらにどんな女性にも勝ってきたモデル級の部下が、A君の嫁には負けているという事実。結婚していて本来は手を出してはいけないという危なさ。

 

百戦錬磨の美人部下が本気を出したら最後。

女慣れしてないA君は、理性がある状況なら意に返さなかったにも関わらず、二人でお酒を飲んで、子育てばかりで性的欲求も溜まっていた「間の悪さ」に流されて、ついにやらかしてしまった…と。

 

 

若い時にさんざん女遊びをして、30歳くらいで結婚した男性ほど夫婦円満で幸せな家庭だったりするものです。

 

A君の場合もそうですが、我々男性には必ず「間が悪い」ときがあります。ムラムラくるやつです。

そのときに冷静にもういちど立ち止まれるか、想像力が働くか。

 

女性を口説く能力も、女性をあしらう能力も、本質は同じです。

モテる体験のために女遊びをすることは、決して悪いことではありません。

 

男性はいくつになっても性欲は衰えません(精力は衰えます)。

 

先の長い人生で、年をとってからの女性関係での失敗ほど格好の悪いものはありません。

 

いま、鍛えましょう。そのために、ヤガワがベストだと思っている手段が「ペアーズ(pairs)」です。

 

 

facebook婚活アプリ「pairs」は最強のモテる体験ツールである

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友達の紹介、合コン、街コン、キャバクラ、出会い系サイト、出会い喫茶、相席屋、婚活、ありとあらゆる恋愛のツールが現代まで生まれてきました。

 

ヤガワはほとんどの手段を試してきましたが、その中で最も簡単かつあなたが今まで人生で感じたことのなかった「モテる」ということを体験するツールとして利用できるもの。

それがpairs(ペアーズ)です。

 

もちろん他の方法もたくさんありますし、他の恋活アプリも山ほどあります。なによりも手軽で、リスクがなく、かつ男のレベルをあげられます。

 

使い方は様々でいいと思います。

  • リアルで本命の女性を落とすための、精神と時の部屋のようなレベルアップ道場として3ヶ月使う
  • 自分と相性がよい女性、将来を考えられる女性はどんな人か、まずいろんな女性を知るために使う
  • 暇つぶしにつかう
  • 欲求のはけ口(セックス目的)として使う
  • 本当に出会いがないので、彼女や結婚相手を探すために使う

 

恋愛はゲームであり、テクニックで勝負できる部分が多数あります。

いや、スポーツといったほうが正しいかもしれません。

 

元々の体格などのスペックの差はあれど、フォームの調整や自分の能力の使い方次第である程度の上位スペックまでは倒すことができます。

 

恋愛の正しいフォーム、戦略、戦術をペアーズで実験して体験して、身につけましょう。

きっと100冊のマニュアル本を読むよりも、2ヶ月間で体験するペアーズでの経験のほうが貴重となることは間違いありません。

 

 

さぁ、モテる男の世界へ。